お肉もお野菜も美味しく焼けるホットプレートとして累計販売台数13万台を売り上げる爆発的ヒットを飛ばして、新ホットプレート時代を切り開いたアビエンのマジックグリル。
1人用サイズのミニサイズとして人気のマジックグリルsの蓋の代用品を調べてみました。
実は一番安上がりで、すぐ代用できるのはアルミホイルでカバーしちゃうことです。
使って汚れたらそのまま捨ててしまえるので、蓋を使う頻度が少ないならアルミホイルというのも手です。
代用の蓋は欲しいけど、正規品より安く買いたい、という場合は、ステーキカバーやプレートカバー、フライパンの蓋がそのまま使えます。
マジックグリルsの蓋、正規品はSとMと2サイズ展開していますが、人気なのはMサイズ。
このMサイズが22cmなので、22cmの蓋なら代用できることになります。
ちなみに2022年モデルのマジックグリルsのサイズは25.3×24.6×5.4cmで、縁が立っています。
縁よりも内側にカバーするなら24cmより小さいサイズで探す必要があります。
いくつかマジックグリルsの蓋の代用品を探してみたので参考にしてみてくださいね。
マジックグリルsの蓋の代用
マジックグリルsの蓋の代用品になりそうなプレートカバーをいくつかご紹介します。
▼プレートカバー22×18.5cm
マジックグリルsのプレートのふちの内側に入るサイズ感です。
蓋のつまみが支えになって自立するので、テーブル使いにも最適ですよ♪
▼ステーキカバー 22cm
こちらもマジックグリルsのプレートのふちの内側にはまるサイズです。
プレートそのものが小さいので、有効活用するには四角い形の方がおすすめかな、とは思いますが、フライパン調理にも使えるのは利点かも知れません。
マジックグリルsの蓋正規品 フードカバー
マジックグリルsの蓋、正規品、フードカバーもご紹介しておきますね。
SサイズとMサイズがあります。


マジックグリル専用のアビエンフードカバーの特徴
マジックグリル専用のアビエンフードカバーは7.5cmの高さがありますが、シリコン製なので手で押すと凹んで、厚みが4.5cmになるようにできてます。
収納するときに嵩張らないのは便利で良いですよね。

そしてもちろん、プレートのサイズに合わせて作られているので、サイズが合わない、不自然ということはなく、見た目的にもスタイリッシュでスッキリしています。

マジックグリル専用のアビエンフードカバーの口コミ評判
マジックグリル専用のアビエンフードカバーの口コミはそれほど多くはないのですが、簡単にまとめてみました。
悪い口コミやデメリット
マジックグリル専用のアビエンフードカバーの悪い口コミやデメリットとしては
- シリコンなので油汚れが落ちにくい
という点がありました。
シリコン製のものは油よごれが残ってしまうと、匂いも取れにくくなってしまいます。
食器用洗剤にしばらく浸けておくなど、使った後はしっかり洗っておくことが重要です。
良い口コミやメリット
マジックグリル専用のアビエンフードカバーの良い口コミとしては
- サイズ感がちょうどいい
- 見た目が良くてプレートにも合う
- 高さがあるから野菜の蒸し焼きに便利
- たためるから収納に便利
といったレビューが並んでいました。
プレートがおしゃれなので、蓋も合わせたいという気持ちはわかりますよね。
そして、やっぱり蓋があった方が料理の幅が広がる、というのが最大の利点でした。
▼マジックグリルsフードカバーS
▼マジックグリルsフードカバーM
マジックグリルとsの蓋の代用はこれ!口コミ評判もレビューまとめ
アビエンのマジックグリルは2023年2月21日の家事ヤロウでも紹介されてましたね。
当日のゲストだった堂本剛さんも「最近買った家電」がこのマジックグリルだったとかで、地元奈良のお野菜やお肉をマジックグリルで焼いて、美味しく召し上がっているそうです。
「お揃い家電!」とファンの間でも盛り上がっていました♪
スタイリッシュでおしゃれな見た目で、使いやすく、美味しく調理できるアビエンマジックグリル。
蓋も使って色々なお料理を楽しみたいですね^^
▼マジックグリルsフードカバー代用品プレートカバー22×18.5cm 自立するのが便利
▼マジックグリルsフードカバー代用品ステーキカバー 22cm フライパンにも使える
▼マジックグリルsフードカバーS
▼マジックグリルsフードカバーM
▼アビエンマジックグリルs 2022年モデル

